新潟市でホームページ制作、企画、運営等、Web制作を行なっています。M&企画



狙いを外さないホームページ

効果的なホームページを制作するには

ホームページ(WEBサイト)を制作する時に、まず最初に考える点は作る目的です。
つまり、サイトで何を行いたいかが重要です。商品を購入してほしいのか、問い合わせをしてもらいたいのか、必要な情報を入手してほしいのか。目的はいろいろありますが、これらを明確にすることからWEBサイトの制作の一歩が始まります。

次に効果的なWEBサイトにするのに必要な要素を理解することです。
“言われるままに、ホームページは作ったけれど役に立っていない”という方のほとんどは、ここが欠けている場合がほとんどです。

たくさんの人を呼び込む仕掛け

せっかくよいWEBサイトを制作しても、誰も見に来なければ意味がありません。たくさん人を呼び込む仕掛けとして次のものが挙げられます。

  • SEO(検索エンジン最適化)
    多くのユーザーが検索エンジン経由で見に来ることから必須要素。
    キーワードの選出やXHTML(HTML)+CSSコーディング などがカギとなります。
  • キーワード広告
    Googleアドワーズ広告やオーバーチュアスポンサードサーチなど。
  • バナー広告
  • クロスメディア戦略
    紙媒体等を用いてWEBサイトを閲覧してもらう。
  • ブログ
  • RSS

WEBサイトを見た人がゴールへたどり着き易い作り

上記の方法を駆使して多く人を呼び込んでもWEBサイトの作りが悪いとその努力も水の泡になってしまいます。そのため以下の点に注意して制作する必要があります。

  • WEBサイトの内容にあったデザイン
    閲覧したユーザーが一目で何のサイトか分かること。好印象を持てるデザイン。
  • ユーザビリティー
    ユーザーのことを考えたコンテンツの内容、デザイン、リンクの配置等を考慮します。
  • アクセシビリティ

サイト運用の効率化

いくら人気があるWEBサイトでも、ビジネスである以上コスト効率も必要とないます。そのため以下の点を考慮することですきます。

  • ワークフローの効率化
  • CMSの導入
    社内での更新を可能にします。
  • レンタルサーバーの見直し・検討

効果的なホームページを制作する

上記の点をWEBサイトの目的と総合的に組み合わせて制作、運営する時にはじめて効果のあがるWEBサイトが構築されます。
当然、1度制作すればこれら全てを満たすことができるというのは不可能で、他の業務同様、検証、改善、実行のサイクルが必要となります。

弊社は、これらの必要なもの全て踏まえて、WEB制作・運営のご提案をしています。
新規制作、リニューアルともにお気軽にご連絡ください。